二十號神木
21号神木の所から分かれ道となっているが、その分岐点の上にある紅檜である。 草むらの中からニョキッとした感じで立っており、なかなか端正な姿をしている。 周囲の木々たちを圧倒して立つ姿は威圧感充分である。 近くに寄れないのが残念。
戻る